住所が長い場合でも、3つの住所欄を用途ごとに分けて入力 していただければ問題ありません。
入力方法は、以下を目安にしてください。
- 住所1:市区町村名
- 住所2:番地(全角入力/英数字およびハイフンのみ)
- 住所3:建物名・マンション名・部屋番号など
【入力例】
- 住所1:中央区●●
- 住所2:2-5-10
- 住所3:Re就活キャンパスビル5F
なお、マンション名などが長く、住所3に入りきらない場合は、部屋番号のみを住所2に含めて入力 してください。
(例)
5-5-5 Re就活キャンパスハイム505号
→ 5-5-5-505 のように記載
